This is a tumblelog, kinda like a blog but with short-form, mixed-media posts with stuff I like. Scroll down a bit to start reading, or a bit more to read more about me.
Terry Richardson? NO!! It’s fashion photographer Marc Van Daien who splits his time between Hamburg and Berlin. Dirty, and sexy. I’d like to see his other shots though, can’t be all raw all the time, like some famous photographers I’ve been known to hiss about.
日本は世界で最も美しい国の一つだ。それは私が日本を愛する理由でもある。
私は2009年の夏に日本を訪れ、実に沢山の場所で撮影を行った。
TokyoやMatsuyama、Imabari、Nagano、Gifu、そしてIshizuchisan(石鎚山)。
私は極々個人的なプロジェクトとして日本の美を表現するという挑戦を始めた。
しかし撮影が終わった今、それは挑戦の始まりに過ぎなかったのだと気付いたのだ。
(via gorg)
Revenge is sweet
(via rerylikes, gabrielklee)
商売人のカンどころ、というのがある。
今朝、出勤前、葉山のスターバックスに立ち寄った。
オーダーして、待っていると、小さな子ども連れのおかあさんが、
食べきれずに持って帰るドーナツを包んでほしい、というお願いを
スタッフにした。スタッフが紙ナプキンを出して、ドーナツを包んであげているちょうどそのとき、彼らの脇のドアが開いて宅配便のおにいさんが入ってきた。
「おはようございます!」とおにいさん。
スタッフは「おはようございます!」とあいさつを返礼しただけで、目線と意識はそのままお客さんのおかあさんと子どもに。
その間、宅配便のおにいさんへは一言も言わず。存在すら無視。
母子がテラス側のドアから出て行くことをきちんと見届けてからはじめて、宅配便ドライバーのほうを向き、サインをし荷物を受け取った。
この、顧客への集中力。これは、マニュアルや教育で身につくものではない。
本人が商売人かどうか、だ。
これは「スターバックス」という店舗とコーポレートブランドの向上につながる行動だけど、逆は必ずしも真ではない(スターバックスの接客
は、他の現場で、「マニュアル通りにやっているだけ」という必ずしも魂のこもっているとはいえない品質の行動を見ている)。
とすれば、本人の「センス」によるのだ。
「和魂商才」というのは、こういう行動をいうのだろう。
厳密にいえば、彼女(店舗スタッフ)は何も行動していない。
気を集中させただけである。
ビジネス書やマニュアルのどこにも「気を集中させよ」とは書いていないはずだ。
「気を集中させることで売上が20%アップする」なんていう「法則」もきっとない。
そうそう、これを忘れてはいけない。
宅配便ドライバーも、「わかった商売人」で、彼女が気を集中させている間いやな顔ひとつせず、待っていた。
このあたりの勘どころが、彼もまた、商いのセンスを持っている人なんだな、と思って、嬉しかった。
現場で顧客満足を形成するのは、こういうセンスなのである。いい話。
気にとめておいて損はない話。
Patrick Boivin (via PatrickBoivin)
こういうのを「映像作家」っていうのかな。この人の作品はストップモーションアニメの面白いのをいくつか見ていたが、リアルな映像も結構好みだなあ。